宮川大輔のメガネでチュパチャップス【宮川大輔】

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宮川大輔ってどんな人物?

* 2002年1月1日に放送されたドラマ『救命病棟24時 新春スペシャル』に、記者の一人として出演している。
* 最近はメガネをかけることが多い。黒縁セルフレームでレンズが大きく、若干ゴーグルのような形をしている。これはレーシックで近眼治療をした千原ジュニアの愛用眼鏡をもらったもの。しかしこれは伊達眼鏡であり、普段はコンタクトレンズを付けている。なんでんかんでんフーズの川原ひろし社長も同型の眼鏡をプライベートで愛用している。おそらくこのメガネは、Factory900のFA-160だと思われる。ただ、ドラマの時などでは外すことが多い。
* カブスカウト(小2-5)・ボーイスカウト(小5-中3)・ベンチャースカウト(中3-20歳)・ローバースカウト(18歳以上)全てに所属していた経験を持ち隊長経験もある。現在でも京都第18団に所属している。その経験を生かし、『アメトーーク』ではボーイスカウト芸人を企画。
* トークの際に奇抜な擬音を使って話すために、「擬音師匠」(『やりすぎコージー』にて)や「擬音マジシャン」と呼ばれることもある。
* 天然素材時代、本人曰く同性愛者の傾向があった時期があり、相方のほっしゃん。が寝ている隙にキスをしたり、自身の憧れの先輩である宮迫博之の股間に手を置き、添い寝をしたことがある。二人は大輔の行為に気付いていたが、気まずくなるのを恐れ最近まで黙っていたという(『人志松本のすべらない話』内で暴露している)。
* 大のドSでもあり、後輩の頤(下あご)を蹴って砕く、ハンガーに吊るし殴る、衣服をビリビリに破く等のエピソードが、『アメトーーク』などで芸人仲間から語られている。
* ただし、一度自分がMなのかどうか試してみようとして、女王様に尿をかけられるプレイに挑んだことがある。かけられる場所は足先から徐々に上に上がっていくのだが、首元まで来た時に「これはアカン」と思って断ったという。だから自分はMではないと主張しているが、そこまで待った時点でMではないのかとも芸人達に指摘されている。
* 1日50本程タバコを吸うヘビースモーカーで、ライターの似合う男ナンバーワンを決める第1回「LIGHTER MAN2008」に選ばれた。今回の受賞で、十数個のライターをプレゼントされた。また、屋外でこの表彰を受けたことには驚いたという。
* 2008年頃からは俳優として『シバトラ』から『銭ゲバ』まで3クール連続で連続ドラマに出演しており、『シバトラ』でのコミカルな役から『チーム・バチスタの栄光』、『銭ゲバ』のシリアスな役をそれぞれ演じている。また後者のドラマでは眼鏡を外して、出演している。
* 目立ちたがり屋のようであり、高山市で、いきなり黄金伝説の伝説挑戦中、宮川はとある旅行会社のツアーの記念撮影に参加していないにも関わらず、ツアー客に気付かれることなく撮影現場に忍び込み、何事もなかったかのように写真内に映った。しかも両手でピースをしていたためかなり目立ちたがっているようである。

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2009年3月23日|

カテゴリー:宮川大輔